すまいるについて
About
すまいるについて
About
(センター理念)
みんな違ってみんないい。
「治す」場所ではなく、
その子らしさを「育てる」場所
私たちは発達に特性や不安のある子ども一人ひとりをかけがえのない存在として尊重し、早期から専門的な支援を行うことでその子らしい成長と自己肯定感をはぐくみます。
また、子どもだけでなく保護者の気持ちに寄り添い、家庭、園、地域と連携しながら安心して子育てができる環境づくりに貢献します。
療育は「特別なこと」ではありません。
早く始めてゆっくり育てる。その積み重ねが子どもの未來につながると私たちは考えます。
地域の医療・福祉・教育機関と連携しながら、山梨県東部地域における発達支援の拠点として親子の“すまいる”を増やしていきます。
(センター理念)
みんな違ってみんないい。
「治す」場所ではなく、
その子らしさを「育てる」場所
私たちは発達に特性や不安のある子ども一人ひとりをかけがえのない存在として尊重し、早期から専門的な支援を行うことでその子らしい成長と自己肯定感をはぐくみます。
また、子どもだけでなく保護者の気持ちに寄り添い、家庭、園、地域と連携しながら安心して子育てができる環境づくりに貢献します。療育は「特別なこと」ではありません。
早く始めてゆっくり育てる。その積み重ねが子どもの未來につながると私たちは考えます。地域の医療・福祉・教育機関と連携しながら、山梨県東部地域における発達支援の拠点として親子の“すまいる”を増やしていきます。
(基本方針)
- 1. 早期支援の実施
-
小さなサインを見逃さず、早期から始め、丁寧に育てます。
- 2. 個別性の尊重
-
「みんな違ってみんないい」という価値観のもと、画一的ではない支援を行います。
- 3. 親子への伴走支援
-
保護者の気落ちに寄り添い、ともに子どもの成長を喜びます。
- 4. 専門性と温かさの両立
-
専門的根拠に基づいた支援を柔らかな姿勢で届けます。
- 5. 地域との協同
-
医療・福祉・教育機関と連携し、地域の拠点を目指します。

岩殿山を始め、大月の美しい山々に囲まれ、近くには桂川の渓流が流れる豊かな自然の恵みを感じるこの地で、子どもたちの健やかな成長を支えることを心より嬉しく思います。発達の悩みは一人ひとり異なりますが、遊びや集団生活を通じて、自信と笑顔を育む支援を行ってまいります。私たちはご家族の皆様と同じ視点に立ち、子どもたちの素敵な笑顔(すまいる)が広がり、子どもたちを支える保護者や地域の皆様も笑顔(すまいる)で囲まれ、子どもたちの成長を共に喜び、未来への歩みを支える伴走者でありたいと考えています。また、地域福祉の中核として、保育園・こども園等や学校、医療機関とも緊密に連携し、子どもたちが地域で安心して暮らし、輝ける社会づくりに貢献してまいります。保護者の皆様が一人で悩まず、笑顔で子育てに向き合えるよう、スタッフ一同、一緒に考え、一緒に喜び合う支援を行っていきます。いつでもお気軽にご相談ください。皆様と共に歩む温かなセンターを目指してまいります。
センター長
小坂健二
<経歴>
千葉大学教育学部卒
市内小学校校長を歴任
大月市教育委員会にて子どもたちを支援

岩殿山を始め、大月の美しい山々に囲まれ、近くには桂川の渓流が流れる豊かな自然の恵みを感じるこの地で、子どもたちの健やかな成長を支えることを心より嬉しく思います。発達の悩みは一人ひとり異なりますが、遊びや集団生活を通じて、自信と笑顔を育む支援を行ってまいります。私たちはご家族の皆様と同じ視点に立ち、子どもたちの素敵な笑顔(すまいる)が広がり、子どもたちを支える保護者や地域の皆様も笑顔(すまいる)で囲まれ、子どもたちの成長を共に喜び、未来への歩みを支える伴走者でありたいと考えています。また、地域福祉の中核として、保育園・こども園等や学校、医療機関とも緊密に連携し、子どもたちが地域で安心して暮らし、輝ける社会づくりに貢献してまいります。保護者の皆様が一人で悩まず、笑顔で子育てに向き合えるよう、スタッフ一同、一緒に考え、一緒に喜び合う支援を行っていきます。いつでもお気軽にご相談ください。皆様と共に歩む温かなセンターを目指してまいります。
センター長
小坂健二
<経歴>
千葉大学教育学部卒
市内小学校校長を歴任
大月市教育委員会にて子どもたちを支援

「人生に無駄なことは何一つない」
50代でこども園を立ち上げた私は、今そう確信しています。医療現場を長く支える中で、私は「白黒つける」医療とは違う、一人ひとりの多様な個性に寄り添う「教育」への想いを抱き続けてきました。その後こども園を開園し、特別な支援を必要とするお子さまの多さに直面しました。本当のインクルーシブとは、ただ一緒に過ごすだけでなく、その子が「生きやすくなる環境」を大人が早期に整えてあげることです。教育、医療、福祉。私のこれまでの経験を基に、就学前の大切な時期を支えます。ご家族が心から安心できる居場所として、皆様に寄り添ってまいります。
社会福祉法人多幸福祉会理事長
鈴木龍子
<経歴>
早稲田大学教育学部卒

「人生に無駄なことは何一つない」
50代でこども園を立ち上げた私は、今そう確信しています。医療現場を長く支える中で、私は「白黒つける」医療とは違う、一人ひとりの多様な個性に寄り添う「教育」への想いを抱き続けてきました。その後こども園を開園し、特別な支援を必要とするお子さまの多さに直面しました。本当のインクルーシブとは、ただ一緒に過ごすだけでなく、その子が「生きやすくなる環境」を大人が早期に整えてあげることです。教育、医療、福祉。私のこれまでの経験を基に、就学前の大切な時期を支えます。ご家族が心から安心できる居場所として、皆様に寄り添ってまいります。
社会福祉法人多幸福祉会理事長
鈴木龍子
<経歴>
早稲田大学教育学部卒
| 理事長 | 鈴木龍子 |
| センター長 | 小坂健二 |
| 運営法人 | 社会福祉法人 多幸福祉会 |
| 定員数 | 30人 |
| 職員 | センター長 児童発達支援管理責任者 相談支援員 作業療法士 看護師 保育士 児童指導員 事務員 栄養士他 |
| 開園時間 | 9:00~16:00 |
| 敷地面積 | 413.22㎡ |
| 施設詳細 | 事務室 相談室 静養室(医務室) 教室(3部屋) アトリエ キッチン 遊戯室 中庭 |


